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Speeeがインティメート・マージャーと提携 ブランディング広告に有効なターゲティングが可能に

 Speeeは、インティメート・マージャーとの提携を実施。両社の連携によるデジタル広告配信でのターゲットリーチ強化のため、Speeeが提供するネイティブ広告配信プラットフォーム「UZOU(ウゾウ)」にて新たなサービスの提供を開始した。

 同サービスでは、約4.7億のオーディエンスデータを所有するインティメート・マージャーのIM-DMPと「UZOU」が連携。これにより広告配信や配信後の詳細な分析において、性別・年齢・エリア・職種などセグメントごとのターゲティングすることができる。

 またこれらのセグメント以外にも、クライアントのニーズに合った複数のキーワードからセグメントを作成することが可能に。たとえば、「結婚・式場・ウェディングドレス」というキーワードに興味を持っている20代女性のセグメントを新たに作成することで、より情報を届けたい層へアプローチすることができる。

 Speeeは、「UZOU」が提携するメディアにてターゲティング配信を実施することで商品・サービスの訴求を図り、ブランディングにつなげていく。

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2017/11/06 16:30 https://markezine.jp/article/detail/27410

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