昨今、企業のダイバーシティに関する表現が消費者に与える影響力に注目が集まっているが、一貫したメッセージが設計されていないために、炎上や反感につながってしまうケースも少なくはない。今回は、世界の広告事例を紹介するWebメディア『AdGang(アドギャング)』の編集長であるPR TIMES 山田健介氏とともに、国内外の企業が展開する様々な広告表現やその後の対応も含めて探っていく。
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