一般的にビジネスとアカデミアでは大きなギャップがあると言われていますが、最近ではビジネスの一線で活躍しながら大学院やMBAに通うマーケターが増えています。「学校に通わずとも、アカデミアの知識は論文を読めば簡単に取り込める。そしてビジネス界の答えがすでに論文では明らかになっていることもある」と、民間企業のマーケターから、現在は法政大学の教授となった西川英彦先生は言います。マーケターが論文を武器に、一歩飛躍する方法についてうかがいました。
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畑中 杏樹(ハタナカ アズキ)
フリーランスライター。広告・マーケティング系出版社の雑誌編集を経てフリーランスに。デジタルマーケティング、広告宣伝、SP分野を中心にWebや雑誌で執筆中。
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