BtoBスタートアップのPMF(Product Market Fit)ストーリーを紹介する本連載。今回登場するのはスキマバイトサービス「タイミー」を運営するタイミーだ。従来アルバイトの採用においては当たり前だった“面接と応募”をなくし、働きたい案件を選ぶだけですぐに働ける点が特徴の同サービス。開発前からユーザーにとっての「コアバリュー」を徹底的に考え、3ヵ月でPMFに到達したものの、主戦場としていた飲食業がコロナ禍で打撃を受ける。しかしそこからいくつかのアクションを経て、二度目のPMFにたどり着いたという。
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大崎 真澄(オオサキ マスミ)
ライター。大学在学中&休学中に複数のIT系スタートアップでインターンを経験後、フリーランスとして独立。DIAMOND SIGNALに関わる以前には「TechCrunch Japan」などでスタートアップ企業のプロダクトや資金調達を中心としたインタビュー・執筆活動を行っていた。4年前から長野県在住でフルリモートワーク...
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