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マーケティングで用いることができるフレームワークや手法を5つ解説している今号の特集企画。その重要なイントロとして、クー・マーケティング・カンパニー 代表取締役の音部大輔氏を取材した。フレームワークを個人あるいは組織で習得し、実務に活かしていくときに大切なことは何か? フレームワークを活かせる人と活かせない人の違いはどこにあるのか? マーケティング活動の全体設計図である「パーセプションフロー・モデル」を開発し、多数の企業でその導入・活用を支援してきた同氏にお話しいただいた。
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MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)
デジタルを中心とした広告/マーケティングの最新動向を発信する専門メディアの編集部です。
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