SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

新着記事一覧を見る

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

『MarkeZine』(雑誌)

第102号(2024年6月号)
特集「ブランドは気まぐれな消費者とどう向き合うべきか?」

MarkeZineプレミアム for チーム/チーム プラス 加入の方は、誌面がウェブでも読めます

MarkeZineニュース

アイレップ、壱松エンターテインメントと協業 縦型動画に特化したショートドラマ施策のトータル支援を開始

 アイレップは、企業の縦型動画施策を専門に研究するマーケティングラボ「東京タテガタ研究所」の活動の一環として、SNSコンテンツの制作・運営を行う壱松エンターテインメントと協業。縦型動画に特化したショートドラマの企画・制作・運用を一気通貫で支援する「ショートな企業ドラマ」の提供を開始した。

 同サービスでは、縦型動画に特化したドラマプロデューサーとの共創体制のもと、再現性のあるドラマコンテンツをプロデュースする。

 また事業の全体戦略を踏まえた統合プランニングによって、動画広告・クリエイター施策・公式アカウント運用といった様々なプロモーションと連動。クリエイティブ制作から広告運用およびマーケティング戦略、成果分析まで提供する。

【関連記事】
アイレップとDAC、2024年4月に統合へ 博報堂DYグループのリソースを集約した新会社を設立
アイレップ、「iPalette」に広告運用実績のAI分析機能を搭載 分析の精度向上と短縮化が可能に
アイレップとHelpfeelが業務提携、検索型FAQシステムの導入・運用支援で連携
アイレップ、マーケティング領域の常駐型コンサルティングサービスを開始 5つの領域で包括的に支援
アイレップ、TikTokをはじめとした縦型動画の専門研究ラボ「東京タテガタ研究所」を発足

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • X
  • Pocket
  • note
関連リンク
MarkeZineニュース連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

デジタルを中心とした広告/マーケティングの最新動向を発信する専門メディアの編集部です。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2024/03/13 12:15 https://markezine.jp/article/detail/45101

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ


イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング