SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

『MarkeZine』(雑誌)

第85号(2023年1月号)
特集「2023年、マーケターたちの挑戦 ──未来を拓く人・企業・キーワード」

MarkeZineプレミアム for チーム/チーム プラス 加入の方は、誌面がウェブでも読めます

MarkeZineニュース

「ケータイ捜査官7」、 国際ドラマフェスティバルで受賞

 テレビ東京系で放送中のドラマ「ケータイ捜査官7」は、シリーズ監督に三池崇史、シリーズ構成に冨岡淳広、監修に苫米地英人を起用し、2008年4月から2009年3月までの放送期間中に、押井守、麻生学、金子修介などさまざまな才能を各回の監督に起用して多くのファンをうならせている。

 同番組はこれまで、オランダ・アニメーション映画祭やシーグラフアジア2008など数々の世界的な賞にノミネートされているが、今回の「国際ドラマフェスティバル in TOKYO  2008」の東京ドラマアウォード「キッズ&ヤング部門賞」が初受賞となる。

フォンブレイバー SoftBank 815T PB(東芝製)

 また、ドラマに登場するキャラクター「フォンブレイバーセブン」と「フォンブレイバーゼロワン」は、それぞれ2008年4月にソフトバンクモバイルから新機種として発売され、手足の関節部が可動する同梱パーツを使って実際に携帯を変身させることができる。

【関連記事】
ロボット携帯が学習して相棒(バディ)に成長する、ソフトバンクの「フォンブレイバー」
シニアの「ドラマを観たくなる有名人」1位となった「キムタク」ブランド支持層の高齢化?
ユニクロがカンヌ国際広告祭で受賞、世界三大広告賞を総なめ
ニコニコ動画、メディア・アートの祭典「アルス・エレクトロニカ」で受賞!

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
MarkeZineニュース連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2008/10/17 13:00 https://markezine.jp/article/detail/5704

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ


イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング