SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

定期誌「MarkeZine」

第69号(2021年9月号)
特集「BtoBビジネスの勝敗を分ける戦略」

定期誌購読者なら
誌面がウェブでも読めます

MarkeZineニュース

中国ネットユーザーの約7割が利用、百度の日本語版がオープン

 中国のネットユーザーの約7割が利用─ 中国では、Googleよりシェアの高い検索エンジンとして君臨する、百度の日本語版サービスがついにスタートした。

 現在は、Web検索とイメージ検索のみだが、今後は、日本のユーザーの習慣、嗜好に適したコンテンツを提供することで他の検索エンジンとの差別化をはかっていくとのこと。

 また、一時期ネット上で非難の的となった、クローラーの問題について、百度はHPで謝罪をしている(詳細はこちら)。なお、百度日本法人はネット企業の聖地である渋谷のマークシティにオフィスを構えているようだ。ますます、競争の激化が予想される検索エンジン業界。今後も目が離せない。

詳細:百度
関連記事:『百度、日本語検索サービスを開始』 CNET
サーチ業界最新動向参考記事:“検索伝道師”渡辺隆広が予想!検索業界の未来予想図



この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
MarkeZineニュース連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2008/02/24 19:48 https://markezine.jp/article/detail/938

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ


イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング