マクロミルに学ぶマーケ組織の価値証明/村田製作所・GOが語るBtoBの壁
このメールは翔泳社のメディア・イベント・サービスにご登録いただいた方に
お送りしています。配信の停止は文末をご覧ください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[1]今週のホットトピック!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
こんにちは。MarkeZine編集部です。
今週のおすすめ記事を紹介します。
【マクロミルに学ぶマーケ組織の価値証明と拡大戦略】
営業優位の組織文化において、マーケティング部門の価値を証明し、
組織を拡大させたマクロミルの橘氏。本記事では、同氏がいかに社内の壁を
乗り越え、「外部からの評価」を組織のレバレッジに変えていったのか、
アワード受賞を起点とした戦略に迫ります。
https://markezine.jp/article/detail/77611?utm_source=markezine_regular_20261029&utm_medium=email
▼「BEST OF MARKETING AWARD 2027」社外評価をあなたの味方に!
マクロミル橘氏が挑戦した
マーケティング事例アワードの応募は、2026年11月9日(月)まで
詳細はこちら
⇒ https://markezine.jp/mkaward?utm_source=markezine_regular_20261029&utm_medium=email
【村田製作所とGOが明かすBtoBマーケの壁と突破口】
AIOを起点に社内を巻き込んできた村田製作所・岡部氏と、
サービス訴求を「一言」に絞り込んだGO・中西氏が登壇。
両社がぶつかった壁と、それを越えるために取り組んだこととは。
https://markezine.jp/article/detail/77701?utm_source=markezine_regular_20261029&utm_medium=email
▼SalesZineのおすすめ記事はこちら
【OpenAI日本法人に聞くCS組織の最前線】
才流の高橋歩さんが、最前線を行くカスタマーサクセス組織をたずねる本連載。
今回は「ChatGPT」を開発・提供するOpenAIの日本法人を取材しました。
https://markezine.jp/article/detail/77472?utm_source=markezine_regular_20261029&utm_medium=email
▼CommerceZineのおすすめ記事はこちら
【ファミマ・ネスレに学ぶTikTokフルファネル戦略】
「TikTok Marketing Summit 2026」をレポート。2027年の最新事業戦略の他、
ファミリーマートやネスレ日本の事例から、小売およびメーカーが実践すべき
TikTok活用のヒントを紐解きます。
https://markezine.jp/article/detail/77915?utm_source=markezine_regular_20261029&utm_medium=email
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[2]今週の注目コンテンツ [AD]
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ネットワーク型か独自完結型か。
イオンが進めるリテールメディアの「両輪戦略」
国内のリテールメディア市場は、複数の小売を横断する「ネットワーク型」と、
自前で完結させる「独自完結型」の二極化が進みつつあります。
1億人以上のWAON POINT会員とアプリの資産を持つイオングループは、
自社の会員基盤や購買データを軸に据えつつ、なぜ外部ネットワーク型の
アドプラットフォーム「ARUTANA」の本格導入へ踏み切ったのか。
その戦略的な判断の背景と、昨年の取材からの1年間の進展、
そして今後の展望を、リテールメディアアドプラットフォーム「ARUTANA」を
提供するDearOne社を交えて伺いました。
https://markezine.jp/article/detail/77443?utm_source=markezine_regular_20261029&utm_medium=email
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[3]新着記事:20本(2026年10月22日~10月29日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆CTR2.8倍・CPA10%減の事例も!TikTok Symphonyが変える動画広告の「量と質」
生成AIツール「TikTok Symphony」を活用し、動画広告の制作課題と成果を
劇的に改善したココラブルの事例を紹介します。CTR2.8倍などを
実現した実績をもとに、不自然さを消す「4つのプロンプト原則」や
組織の制作体制変革の勘所を紐解きます。
https://markezine.jp/article/detail/77416?utm_source=markezine_regular_20261029&utm_medium=email
◆競合は同じカテゴリー内にいるとは限らない。
CEP起点の成長戦略、鍵を握る7つのポイント
MarkeZine Day、suswork代表取締役の田岡凌氏が登壇。
カテゴリーエントリーポイント(CEP)の考え方を独自調査の実データとともに
解説し、想起を伸ばすための成長戦略パターンを紹介いただきました。
https://markezine.jp/article/detail/77715?utm_source=markezine_regular_20261029&utm_medium=email
◆競技後も熱い!来場36万人超のアジア競技大会「OAW」から紐解く、
新しいスポーツスポンサーの形
愛知・名古屋2026アジア競技大会の公式セレブレーション・ファンゾーン
「ONE ASIA WORLD」の来場者が全体で36.3万人超に。その体験設計や企業の
マーケティングにつながる可能性について江端浩人氏が論述します。
https://markezine.jp/article/detail/77876?utm_source=markezine_regular_20261029&utm_medium=email
◆ファンケルが肌専門AI「FANCL SKIN MATE」提供、
店頭と手元で顧客に寄り添い「不」を解消
ファンケルが公式アプリ内で肌専門AIの提供を開始。
店頭カウンセリングサービスのデータとも連携し、
AIチャットで肌悩みなどを相談できます。
ローンチ発表会とMrs. GREEN APPLEによる実演をレポートしました。
https://markezine.jp/article/detail/77947?utm_source=markezine_regular_20261029&utm_medium=email
◆内製と外注の結節点を探る。大手企業マネジメント層300人調査が映す、
自走するマーケティング組織の条件
大手企業マネジメント層300人の調査から、自走するマーケティング組織の条件を
紐解きます。急速な環境変化に対応し成果を出し続けるため、内製と外注の
結節点をどう見出すべきか、有識者らが議論したセッションをレポートします。
https://markezine.jp/article/detail/77681?utm_source=markezine_regular_20261029&utm_medium=email
◆商品探索は「検索」から「相談」へ
博報堂が提唱するAI時代のIMCプランニングと独自エージェント論
生活者の購買行動が「検索」から「相談」へと激変するAI時代の
マーケティング刷新法を解説します。博報堂「CXクリエイティブ局」が提示する
「AI IMC」や「Branded AI Agent」を通じ、CXと業務変革の両輪で切り拓く
実践論を紐解きます。
https://markezine.jp/article/detail/77597?utm_source=markezine_regular_20261029&utm_medium=email
◆なぜその投資か? カルビーと求人ボックスが語る、
オールターゲットのメディア戦略
カルビー渡部さおり氏、カカクコム(求人ボックス)小島塁氏、
MICHIの北原規稚子氏が「なぜそれをするのか?」の視点でメディア戦略について
語り合いました。その様子をレポートします。
https://markezine.jp/article/detail/77798?utm_source=markezine_regular_20261029&utm_medium=email
◆実店舗の価値はどう変わる?
パルコ・ヤッホー・アイスタイルが語る次世代OMOと体験価値の創出
顧客が実店舗に足を運ぶ理由が「そこでしか得られない体験」へとシフトする今、
ふさわしい体験を導くには?300Bridgeの藤原義昭氏をモデレーターに、
パルコ、ヤッホーブルーイング、アイスタイルという立場が異なる3社が
議論を交わしました。
https://markezine.jp/article/detail/77857?utm_source=markezine_regular_20261029&utm_medium=email
◆Amazonを探索と検証の場へ。
国内電通グループが進める「購買市場OneIDマーケティング」最前線
電通・電通デジタルがAmazonと進める「購買市場OneIDマーケティング」の
PoC事例を紹介します。非購買層を含むオンライン市場全体を構造化し、
広告出稿にとどまらないAmazon起点の仮説検証と購買への直結アプローチを
紐解きます。
https://markezine.jp/article/detail/77691?utm_source=markezine_regular_20261029&utm_medium=email
◆流入経路とユーザーをつなぐ、ルーデルの広告分析とAdjust活用術
アプリ内の詳細なユーザー行動データと広告の流入経路データを紐付け、
真の投資対効果を可視化したルーデルの事例を紹介します。Adjustの活用により
ユーザーID単位での分析を実現し、広告投資の意思決定を高度化させた
取り組みに迫ります。
https://markezine.jp/article/detail/77223?utm_source=markezine_regular_20261029&utm_medium=email
◆リテールメディアのブラックボックスを解消!
エッジAI×人流データで実現するフルファネル計測
効果測定がブラックボックス化しがちだった店頭リテールメディアの課題を
解決する最新手法を解説します。unerryの人流データとソニーのエッジAIを
掛け合わせ、「店外」から「店内」の顧客行動をシームレスに可視化した
「TRIAL GO」での実証実験に迫ります。
https://markezine.jp/article/detail/77784?utm_source=markezine_regular_20261029&utm_medium=email
◆「どんな認知がほしいか」を自社で定義する。
コラントッテ、Tuissに学ぶデジタル認知施策のKPI設計
MarkeZine DayでTUISS DECORとコラントッテが登壇。認知施策を売上に
つなげるために本当に追うべきKPIをどう設計・運用してきたのかを語りました。
https://markezine.jp/article/detail/77717?utm_source=markezine_regular_20261029&utm_medium=email
◆「ストリーマー界隈」はなぜ影響力を持つのか?
双方向の熱量循環から考える企業の向き合い方
「界隈」を深掘りし、マーケティングの実践的なヒントを紐解く本連載。
今回は、リアルタイム配信やVTuber文化との融合を経て大きな盛り上がりを見せる
「ストリーマー界隈」を分析します。従来のメディアの情報消費と異なる点とは?
https://markezine.jp/article/detail/77802?utm_source=markezine_regular_20261029&utm_medium=email
◆母親とお出かけ、同性の友人に誕プレは男女ともに当たり前?
最新データから紐解くZ世代の価値観
若者とは、いつの時代も上の世代にとっては謎の存在です。
博報堂生活総研の酒井崇匡氏が30年の時系列調査から現在の若者像を解説。
変化する価値観や、「母親」や「同性」との関係性をご紹介します。
https://markezine.jp/article/detail/77828?utm_source=markezine_regular_20261029&utm_medium=email
◆「まだ困っていない」社内をどう動かす?
村田製作所とGOに学ぶゼロクリック時代のマーケターの仕事
AIOを起点に社内を巻き込んできた村田製作所・岡部氏と、サービス訴求を
「一言」に絞り込んだGO・中西氏が登壇。両社がぶつかった壁と、
それを越えるために取り組んだこととは。
https://markezine.jp/article/detail/77701?utm_source=markezine_regular_20261029&utm_medium=email
◆「歴史」の弥生、「新規参入」のGensparkに聞く。
AI時代に選ばれるBtoBブランディングの軸
AIによりコンテンツの大量生産が可能となる中、BtoB企業が顧客から
選ばれ続けるには? 会計領域において長年の実績を誇る弥生と、日本市場に
新規参入したGensparkが「BtoBブランディング」をテーマに対談しました。
https://markezine.jp/article/detail/77736?utm_source=markezine_regular_20261029&utm_medium=email
◆顧客がAIに質問したとき、あなたのブランドは適切に表示されていますか?
AI検索の浸透に伴い、従来のSEOからAI回答を最適化する「AEO」へのシフトを
解説したセッションをレポートします。サイトコアの森澤氏が、「Scrunch」の
データやデモを交え、既存サイトを改修せずAI向けに最適化する技術と
公式情報引用の重要性を語ります。
https://markezine.jp/article/detail/77734?utm_source=markezine_regular_20261029&utm_medium=email
◆ネットワーク型か独自完結型か。
イオンが進めるリテールメディアの「両輪戦略」
1億人以上の会員基盤を持つイオングループが、外部ネットワーク型
アドプラットフォーム「ARUTANA」を本格導入した背景と戦略を解説します。
独自完結型とネットワーク型の二極化が進むリテールメディア市場において、
同社が描く最新の展開と今後の展望に迫ります。
https://markezine.jp/article/detail/77443?utm_source=markezine_regular_20261029&utm_medium=email
◆マーケターは「社外の評価」を逆輸入せよ!
マクロミル橘氏に学ぶ、「評価されない」を打破する社内PR戦略
営業優位の組織文化において、マーケティング部門の価値を証明し、
組織を拡大させたマクロミルの橘氏。本記事では、同氏がいかに社内の壁を
乗り越え、「外部からの評価」を組織のレバレッジに変えていったのか、
アワード受賞を起点とした戦略に迫ります。
https://markezine.jp/article/detail/77611?utm_source=markezine_regular_20261029&utm_medium=email
◆顧客と営業から「愛されるマーケティング」を目指す。
パーソルホールディングスが乗り越えた3つの壁とは
国内49社のグループ会社と約300種類のソリューションを抱える
パーソルホールディングス。グループの総力を結集してシナジーを生み出すため、
「愛されるマーケティング」を掲げた法人マーケティング部の挑戦に迫ります。
https://markezine.jp/article/detail/77723?utm_source=markezine_regular_20261029&utm_medium=email
----------------------------------------------
MarkeZineで貴社のブランディングを始めませんか?
----------------------------------------------
「自社の認知度をさらに高めたい」
「業界内での存在感を確立したい」という企業様へ。
MarkeZineでは、貴社の強みや独自の取り組みを深く伝える
タイアップ記事のご相談を承っています。
市場でのポジション構築に向けて、まずはお気軽にお問い合わせください。
▼詳細はこちら
https://www.shoeisha.co.jp/ad/markezine?utm_source=markezine_regular_20261029&utm_medium=email
━━━━━━━━━━━━━━━━━
プロフィールを更新して最適な情報を受け取ろう
━━━━━━━━━━━━━━━━━
お仕事や関心内容にお変わりはございませんか?
適切な情報をお届けするために
翔泳社では定期的なプロフィール更新をお願いしています。
▼マイページはこちら
https://shoeisha.jp/users/profile
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[4]配信停止の方法
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
メールマガジンの配信停止はこちらからお手続きください。
https://shoeisha.jp/ml/cancel/mz?token=&utm_source=49102&utm_medium=email
配信先の変更はこちらから(ログインが必要です)。
https://shoeisha.jp/users/account
・ニュースの内容は予告なしに変更される場合があります。
・記事中の会社名、製品名は、弊社および各社の登録商標、商標です。
・お問い合わせについては、
https://shoeisha.jp/help/contact/mz/
へご連絡ください。
発行:株式会社翔泳社 MarkeZine編集部
(c)2006 SHOEISHA. All rights reserved.
