ヴァリューズは、一般ネットユーザーの行動ログとデモグラフィック(属性)情報を用いたマーケティング分析サービス「VALUES eMark+」の検索キーワード分析機能を強化し、WEB上で簡単にレポーティングができるASPサービス『【eMark+】Keyword Finder』を正式リリースした。

『【eMark+】Keyword Finder』では、特定キーワードの指定で、検索数ランキングと流入サイトランキングを表示。他サイトの人気LPや、検索曜日・時間帯のトレンドも把握できるので、SEO・リスティングのキーワード対策だけでなく、LPOやコンテンツの改善に役立てることができる。
【関連記事】
・国内旅行派と海外旅行派で閲覧サイトが違う/今夏の旅行予定者の検索キーワード
・「コカ・コーラ パーク」と「サントリータウン」の強さの秘密とは?
・キーワードは「女性の社会進出による変化」、リクルートが2015年のトレンドを大予測!
・Amazon、クリック課金型キーワード広告「Amazon スポンサー プロダクト」提供へ
・Bokuの「text-to-pay」技術で、携帯からキーワードを送って紙の雑誌をカンタン定期購読
この記事は参考になりましたか?
- 関連リンク
- この記事の著者
-
MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)
デジタルを中心とした広告/マーケティングの最新動向を発信する専門メディアの編集部です。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア
