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モバイル・ソーシャル・オーディエンスデータの切り口から見る米国デジタル広告最新事情

2013/05/16 10:00

 今年のAdobe Summitのブレークアウトセッションは、ターゲットユーザー毎に6タイプに分類され、常時20前後のセッションが進行された。ターゲットユーザーは広告担当(Digital Advertising)・分析担当(Digital Analytics)・エグゼクティブ(Marketing Innovation)・ソーシャル担当(Social Marketing)・制作担当(Targeting & Optimization)・開発担当(Tech Labs)と幅広かった。本稿では、ホットな分野として日本でも注目されている、モバイル広告・ソーシャル広告・DMPの3セッションについてレポートする。(バックナンバーはこちら)

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