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電通と電通デジタル、Twitter広告のブランド価値毀損リスクを軽減するサービスの提供へ

 電通と電通デジタルは、Twitter広告の配信先リストから、配信先として適さないアカウントを事前に除外し、企業および商品ブランドの価値毀損リスクを軽減するサービス「ツイベリ」を開発し、β版の提供を開始した。

 同サービスは、暴力・差別・炎上などのみを目的とするユーザーやボットなど、広告の配信先として適さないTwitterアカウントを特定することができる。両社は今回、電通が開発したツイートデータをリアルタイムに解析してTwitterに広告を配信するシステム「kizuna communication」の機能を拡張して、開発を行った。なお、正式版の提供開始は2018年4月を予定している。

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2018/03/15 13:00 https://markezine.jp/article/detail/28085

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