SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

定期誌「MarkeZine」

第79号(2022年7月号)
特集「TikTok×マーケティングの最前線」

定期誌購読者なら
誌面がウェブでも読めます

MarkeZineニュース

ソウルドアウト、Amazon広告の活用を支援する専門チームを発足

 ソウルドアウトは8月31日、Amazon マーケティングサービス(以下、AMS)やAmazonセラー広告に関するサービス提供体制の強化を発表した。

 昨今、Amazonはデジタルプラットフォーマーとしての影響力を拡大している。これにともないEC事業者は、商品の競合対策や認知度向上などを課題として抱えており、特定のキーワードや興味・関心にあわせたターゲティングが行えるAmazonの広告活用の重要性が高まっている。

 こうした背景を受けソウルドアウトは、EC支援のための知見や、検索連動型広告・ディスプレイ広告の運用知見がある社員を中心に専門チームを組成。AMSやAmazonセラー広告のシミュレーション作成から改善提案まで、専門性の高いスタッフが支援にあたる。これにより、Amazon広告活用による売り上げ増加や投資対効果改善、広告運用の工数削減などに貢献していく。

【関連記事】
AMS、ディープラーニング技術を活用した動画撮影&編集サービス「PRAMS-MOTION」をリリース
ソウルドアウト、ベクトルと包括的業務提携 地方拠点におけるPR領域のサービス展開が目的
ソウルドアウト、スマホ上で手軽に計測データを閲覧できるダッシュボードを開発
ソウルドアウト、デジタルを活用した事業のサポートサービスを開始
ソウルドアウト、見込み顧客の獲得支援サービスを開始 自社運営オウンドメディアもリニューアル

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
関連リンク
MarkeZineニュース連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2018/09/03 10:00 https://markezine.jp/article/detail/29164

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ


イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング