SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

定期誌「MarkeZine」

第69号(2021年9月号)
特集「BtoBビジネスの勝敗を分ける戦略」

定期誌購読者なら
誌面がウェブでも読めます

MarkeZineニュース

アドエビス、CriteoとTwitterの広告コスト自動取得を開始

 イルグルムは、マーケティングプラットフォーム「アドエビス」において「Criteo」と「Twitter」の広告データの自動取得を開始した。

 アドエビスは、2019年4月より実施のメジャーアップデート「AD EBiS UPDATE 2019 Spring」において広告データ自動取得機能を刷新していた。初期設定時に連携を行う媒体情報を入力するだけで広告データの自動取得が可能となり、各種広告データの集計にかかる手間を省くことができる。

 今回のリリースでは、広告データ自動取得機能に新たにCriteoとTwitterが追加され、既に連携済みのGoogle広告やYahoo!プロモーション広告のスポンサードサーチ等とあわせて計7媒体との連携が実現した。

 アドエビス上で集約された広告データはダッシュボードにも反映でき、CPAやROASといった主要指標の進捗状況やコスト消化状況、月末時点の着地見込み等を日次で確認することができる。これによりこれまでデータの集計や加工にかかっていた時間を大幅に短縮できる他、視覚化による迅速な現状把握をサポートする。

【関連記事】
アドエビス、マーケターとの“共創型”開発プロジェクトをスタート
ロックオン、「アドエビス」をメジャーアップデート 広告データの自動取得機能&レポート機能を向上
アドエビス、オンオフのデータを統合した広告成果の判断とアトリビューション分析が可能に
ロックオン、アドイノベーションの「アプリユーザー総合分析ツール」を譲受
アドエビス、広告配信プラットフォームへ成果通知を行う「ポストバック機能」をリリース

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
関連リンク
MarkeZineニュース連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2019/08/06 11:40 https://markezine.jp/article/detail/31739

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ


イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング