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2020年5月25日、日本マーケティング学会は長期化するコロナ禍に際して「#いまマーケティングができること~新型コロナ危機での探究と創発~」と題したウェビナーを開催。会長の古川一郎氏を含む6名の識者の議論に、多くの学会員が耳を傾けた。実務家が研究者の2倍も所属し、アカデミックと実務が融合する学会では、人々の価値観が大きく変わる中で何に注目が集まっているのか、議論が進む。今、マーケティング領域で考えるべきことについて、古川氏にうかがった。
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高島 知子(タカシマ トモコ)
フリー編集者・ライター。主にビジネス系で活動(仕事をWEBにまとめています、詳細はこちらから)。関心領域は企業のコミュニケーション活動、個人の働き方など。
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安成 蓉子(編集部)(ヤスナリ ヨウコ)
MarkeZine編集部 編集長
1985年山口県生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。専門商社で営業を経験し、2012年株式会社翔泳社に入社。マーケティング専門メディア『MarkeZine』の編集・企画・運営に携わる。2016年、雑誌『MarkeZine』を創刊し、サブスクリプション事業を開始。編集業務と並行して、デジタル時代に適した出版社・ウェブメディアの新ビジネスモデル構築に取り組んでいる。2019年4月、編集長就任。プライベートでは2児の母。★編集...
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