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1994年に誕生した「ブラックサンダー」。2018年にはシリーズ年間販売本数が2億本を突破するなど、長きにわたり愛され続けている同商品ですが、実は販売開始当初は“売れない商品”だったと言います。一時生産終了していた過去もあるブラックサンダーはどのようにして大ヒット商品になったのか。また長きにわたり愛されるブランドになるための秘訣とは? 3代目社長・河合辰信氏に話を聞きました。
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福島 芽生(編集部)(フクシマ メイ)
1993年生まれ。早稲田大学文学部を卒業後、書籍編集を経て翔泳社・MarkeZine編集部へ。Web記事に加え、定期購読誌『MarkeZine』の企画・制作、イベント『MarkeZine Day』の企...
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