SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

『MarkeZine』(雑誌)

第83号(2022年11月号)
特集「Web3、メタバース、NFT ── 最新技術が マーケティングに及ぼす影響」

MarkeZineプレミアム for チーム/チーム プラス 加入の方は、誌面がウェブでも読めます

MarkeZineニュース

博報堂ら3社、データ活用支援サービス「Data Privacy for Marketers」の提供へ

 博報堂、博報堂DYメディアパートナーズ、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムの3社を横断した戦略組織「HAKUHODO DX_UNITED」は、企業のデータプライバシー対策をワンストップで支援するサービス「Data Privacy for Marketers(データプライバシー・フォー・マーケターズ)」の提供を開始した。

Data Privacy for Marketersの提供内容
Data Privacy for Marketersの提供内容

 HAKUHODO DX_UNITEDは、クライアント企業のDXをマーケティングDX とメディアDXの両輪で統合的に推進することを目指した組織だ。

 同サービスでは、博報堂DYグループが行った「個人情報保護法改正にともなう各企業へのアクションプラン支援」の実績を基に、データプライバシー対策支援を行うエキスパートを専門チーム化。コンサルティングやCMP(同意管理)ツールの導入、ゼロパーティー/ファーストパーティーデータの取得・管理・活用を本格化させるオウンドチャネルの構築およびCRM施策の立案/実装、組織内の合意形成推進などをワンストップで支援していく。

【関連記事】
博報堂DYグループ4社が結集し、1st Partyデータ活用を支援する専門チーム発足
ヤフー、プライバシーポリシー改定の告知を開始
朝日新聞社とIAS、コンテクスチュアルターゲティングサービスを共同開発 ユーザーのプライバシーに配慮
フリークアウト、プライバシー保護に配慮した個人識別方法「Unified ID 2.0」への対応を発表
インティメート・マージャーとfluct、1st Partyデータ支援サービスの提供を開始

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
関連リンク
MarkeZineニュース連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2022/02/18 12:45 https://markezine.jp/article/detail/38404

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ


イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング