SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

定期誌「MarkeZine」

第79号(2022年7月号)
特集「TikTok×マーケティングの最前線」

定期誌購読者なら
誌面がウェブでも読めます

MarkeZineニュース

エムエスディ、物品排出機能付きの「カエルサイネージ」をスポーツクラブに設置 防災商品の販売へ

 エムエスディは2022年6月28日(火)より、スポーツクラブNAS芦花公園において、サイネージを活用した「ポイント・オブ・エントリー(※)」マーケティングのサービスを開始する。

※顧客が初めて商品やサービスを手にとって、利用し始めるきっかけのこと
カエルサイネージの利用イメージ
カエルサイネージの利用イメージ

 同社は、物品排出機能付きサイネージメディア「カエルサイネージ」の開発などを行う企業だ。今回は「防災をマーケティングする」というテーマに基づき、カエルサイネージで避難所情報の提供および防災商品の販売を実施。地域コミュニティであるフィットネスクラブにサイネージを設置し、防災意識の向上・普及を目指す。

【関連記事】
アドインテがエム・データと業務提携 「トレンドサイネージメディア」でテレビで話題性の高い商品をPR
FODが「#胸アツドラマ名言」キャンペーンを実施 サイネージ広告の掲出やVoicyとのコラボ企画も
博報堂DYMPら、西友のレジ横サイネージ媒体と「BRAND VIEW OUTDOOR AD」を接続
クラウドポイント、大阪の複合商業地下街「ホワイティうめだ」にて204面のデジタルサイネージを設置
丸ノ内線新宿駅プロムナードエリア、縦型サイネージなどを設置 合計80mにおよぶエリアをジャック可能に

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
関連リンク
MarkeZineニュース連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2022/06/28 18:15 https://markezine.jp/article/detail/39324

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ


イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング