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2023年6月8日、YouTubeで高い効果を獲得した動画広告を表彰する「YouTube Works Awards Japan 2023」の授賞式が開催された。目的は達成したか?ビジネス効果はどうだったか?が重視される本アワード。グランプリを受賞したのは、初めてYouTube広告に挑戦したBtoB企業・明電舎の「『電気よ、動詞になれ。』ピクセルアート篇」だ。本記事では、同キャンペーンを含めた8部門の受賞作品を目的や結果と合わせて紹介する。
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伊藤 桃子(編集部)(イトウモモコ)
MarkeZine編集部員です。2013年までは書籍の編集をしていました。
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