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2009年の発売から一貫して環境保護と向き合い続けてきた日本コカ・コーラのナチュラルミネラルウォーターブランド「い・ろ・は・す」。昨今SDGsや社会課題を起点としたビジネス・マーケティング活動が増えているが、長きにわたり環境問題と向き合い、生活者からも「エコなブランド」の認知を獲得してきた「い・ろ・は・す」は、どのような戦略を描いてきたのか。同ブランドを担当する小林令奈氏に話を聞いた。
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道上 飛翔(編集部)(ミチカミ ツバサ)
1991年生まれ。法政大学社会学部を2014年に卒業後、インターネット専業広告代理店へ入社し営業業務を行う。アドテクノロジーへの知的好奇心から読んでいたMarkeZineをきっかけに、2015年4月に翔泳社へ入社。7月よりMarkeZine編集部にジョインし、下っ端編集者として日々修業した結果、2020年4月より副...
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