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ターゲットに効率よくメッセージを届けるメディアプランニングは、嗜好やライフスタイルの多様化にともない、日に日に難易度が上がっています。その傾向は50~60代を中心としたシニア層でも見られています。これまでテレビCMが最も効果的なコミュニケーション手段だったシニア層ですが、スマートフォンの利用が浸透し、デジタルメディアとの接点も強固になりつつあります。本記事では、メディアの利用ログを取得しているインテージシングルソースパネルi-SSPのデータを活用し、シニア層におけるデジタルメディアの利用実態を探ってみました。
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脇田 光(ワキタ ヒカル)
株式会社インテージ 事業開発本部CXマーケティングプラットフォームユニット 次世代消費者パネル事業開発部
2016年大学卒業後出版社の営業を経験、その後ネットリサーチを主力とした調査会社で集計業務に従事し、2022年2月にインテージに入社。
パネル調査「i-SSP(インテージシングルソースパネル...
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