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近年、生理や性に関する悩みが健在化し、フェムテックという新しい市場が注目を集めている。中でも積極的にこの市場創造にチャレンジしているのが、これまで生理用品市場をけん引してきたユニ・チャームだ。従来タブーとされてきた性や生理の課題にいち早く取り組んできた同社は、新しい社会潮流の中でどのような価値提供を目指しているのか。また価値訴求を行う上での課題は何なのか。ユニ・チャーム フェミニンケアマーケティング本部の中野美貴氏に聞いた。
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岩崎 史絵(イワサキ シエ)
リックテレコム、アットマーク・アイティ(現ITmedia)の編集記者を経てフリーに。最近はマーケティング分野の取材・執筆のほか、一般企業のオウンドメディア企画・編集やPR/広報支援なども行っている。
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