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「ブランド認知を獲得し、必要が生じた際に真っ先に思い出してもらう」。企業から生活者に向けたこの王道アプローチ手法は、今後も変わらず有効と言えるのだろうか?「リキッド消費」の定着や「Z世代・α世代」を中心に新しい消費習慣が生まれていく中、生活者とブランドの関係はどう変化していくのか。今回はインテージのアンケートモニターを対象に、「想起されるブランド」と「購入の検討」に焦点を当てた調査を実施。その結果と分析をお届けする。
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伊東 祐貴(イトウ ユウキ)
株式会社インテージ マーケティングパートナー第1本部 ビジネス・ドライブ3部所属
2016年にインテージへ入社。調査企画・分析業務に従事し、顧客企業が抱えるマーケティング課題の解決をサポート。その一方で、産学連携プロジェクトを通じたZ世代及びリキッド消費研究や、リサーチの実践を題材とした大学での講演活動に取り組...
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