今回は、毎日の生活の中で日々行う習慣的な行動から、パソコンの生活への浸透具合を調査した。その結果、以前に比べ、よりパソコンが人々の生活に浸透し、日常生活の中になくてはならないものへとなりつつあることが判明した。【バックナンバーはこちらから】
調査結果サマリー
- 40%以上のユーザーは、家に帰るとまず「パソコン」を立ち上げる
- 80%以上のユーザーが、パソコンを立ち上げるとまず「メール」を確認する
調査概要
- 調査対象者:15歳~59歳の男女
- サンプル数:602
- 調査期間:2009年3月2日~2009年3月3日
- 調査方法:インターネットリサーチ
- 調査機関:株式会社ボーダーズ
今回の調査対象は、15歳~59歳までの男女602人。男女と年代別の均等割付を行った。
- 男性:301人、女性:301人
- 10代:120人、20代:122人、30代:120人、40代:120人、50代:120人
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