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MarkeZine Day(マーケジンデイ)は、マーケティング専門メディア「MarkeZine」が主催するイベントです。 「マーケティングの今を網羅する」をコンセプトに、拡張・複雑化している広告・マーケティング領域の最新情報を効率的にキャッチできる場所として企画・運営しています。

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MarkeZine Day 2026 Spring

積水ハウス×北欧、暮らしの道具店の発信戦略/広告体験はどう変わる?

─今週のマーケティングトレンドを一気読み![Vol.1122] ─

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ドンキ・ワークマン・エディオンなど社長・事業責任者が多数登壇。
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詳細は同社ヴァイスプレジデント益川氏が登壇したイベントレポートで。
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[1]今週のホットトピック!
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こんにちは。MarkeZine編集部です。
今週のおすすめ記事を紹介します。

【顧客の思い込みを覆す、積水ハウスの“リアルな”発信戦略】

「こだわり層の選択肢に入りにくい」という課題意識を持つ積水ハウスが
「北欧、暮らしの道具店」と取り組む情報発信について紹介します。
https://markezine.jp/article/detail/50250?utm_source=markezine_regular_20260122&utm_medium=email

【2026年、広告体験はどう変わる?各社が語る展望】

2026年、主要コンテンツプラットフォームはどう進化する?
本記事では、 ABEMA・Netflix・Spotifyに聞いた最新戦略を公開。
広告体験の進化と変革について、各社の展望を紹介します。
https://markezine.jp/article/detail/50283?utm_source=markezine_regular_20260122&utm_medium=email

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[2]今週の注目コンテンツ  [AD]
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■ハンドメイドマーケット「minne byGMOペパボ」
顧客満足度と収益を両立するリテールメディア戦略

リテールメディアはEC領域にも拡大しており、
大きなビジネスチャンスを秘めている。
国内最大級のハンドメイドマーケット「minne byGMOペパボ」は、
「minne広告」を展開し、この2年で広告事業を新たな収益の柱として確立した。
出店者の売上向上と購買体験の向上を両立させる
「共創型」リテールメディア戦略を紹介。
また、生成AI活用による個別アドバイス機能やオフサイト広告展開など、
今後の構想についても語った。
https://markezine.jp/article/detail/50132?utm_source=markezine_regular_20260122&utm_medium=email

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[3]新着記事:17本(2026-01-15~2026-01-22)
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◆【BEST OF MARKETING AWARD 2026】大賞はファミマの「涙目シール」

MarkeZine編集部が主催する初のマーケティングアワード
「BEST OF MARKETING AWARD 2026」。
厳正な審査の結果、各部門賞と大賞が決定しました。
本稿では受賞した企業とその取り組み内容をご紹介します。
https://markezine.jp/article/detail/50284?utm_source=markezine_regular_20260122&utm_medium=email

◆2026年、注目ブランドはどう動く?【花王/カンロ/クラシコム編】

2026年、注目ブランドはどう動く?
「地球沸騰化」適応で最高売上の花王、マーケを事業創出へ昇華するカンロ、
20周年で「真正性」を探求するクラシコム。
変化の激しい時代、各社キーマンが語る「次の一手」とは?
【花王/カンロ/クラシコム】
https://markezine.jp/article/detail/50269?utm_source=markezine_regular_20260122&utm_medium=email

◆【3月開催】MarkeZine Day第一弾タイムテーブルを公開・参加受付スタート!

2026年3月3日(火)~4日(水)に開催する
「MarkeZine Day 2026 Spring」のサイトをオープン、
参加登録をスタートしました!
https://markezine.jp/article/detail/50322?utm_source=markezine_regular_20260122&utm_medium=email

◆AIリサーチの「98%普及」が招いた落とし穴
──4割が直面するエラーと、求められる“人間の眼”

「98%がAIを活用」する一方で、「4割がエラーに直面」。
マーケティングリサーチの現場で今、何が起きているのでしょうか?
そしてAI時代、リサーチャーに求められる役割はどう変わるのでしょうか。
https://markezine.jp/article/detail/50195?utm_source=markezine_regular_20260122&utm_medium=email

◆「最適化スコア」の食わず嫌いは損失。
Meta広告の“AI最適解”と「攻め」の運用論

2025年夏に登場したMetaの「最適化スコア」。
アカウントのパフォーマンス状況をAIがスコア化し、
具体的な改善提案も行う同機能を、すでに使いこなせているでしょうか?
Meta Agency First Awards 2025にてPlanner of the Yearを受賞し、
売上拡大を続けるSide Kicksは、本機能を活用して運用の「守り」を自動化。
創出したリソースを、クリエイティブの強化や
インクリメンタルアトリビューション(純増効果の検証)など
「攻めの検証」へ投資し、成果を最大化させています。
なぜ今、スコア活用が重要なのか。Meta日本法人FacebookJapan伊東氏と
Side Kicks上原氏が、実績数値を交えてAI時代の新たな運用戦略を紐解きます。
https://markezine.jp/article/detail/50254?utm_source=markezine_regular_20260122&utm_medium=email

◆人の創造性を、拡張する。博報堂DYグループ
「AI-POWERED CREATIVITY」の真価

AIが世界を席巻して約3年。北米ではAI投資の増大により、
大規模な人員削減が行われるなか、改めて問われているのが
「人間はAIに使われるのか、それとも使いこなすのか」という点です。
そんな時代において、「Human-Centered AI」を掲げ、
AIを単なる「効率化の道具」ではなく「共創パートナー」と位置づけ、
その活用を推進しているのが博報堂DYグループです。
そんな同社が考えるAIとの共創の未来について、
博報堂DYホールディングス 代表取締役社長の西山泰央氏が語りました。
https://markezine.jp/article/detail/50261?utm_source=markezine_regular_20260122&utm_medium=email

◆2025年、Z世代に刺さった広告は「極端な2択」
トレンド・気持ち・憧れを射抜く13インサイト【前編】

サイバーエージェント次世代生活研究所は、
Z世代の学生研究員約30名によるトレンド発表会を通じて、
彼らのリアルなインサイトを収集しています。
本連載では、同研究所の松崎瑞穂氏が、
Z世代に刺さった広告事例について分析し、解説します。
https://markezine.jp/article/detail/50292?utm_source=markezine_regular_20260122&utm_medium=email

◆ABEMA・Netflix・Spotify──2026年、広告体験はどう変わる?各社が語る展望

2026年、主要コンテンツプラットフォームはどう進化する?
本記事では、 ABEMA・Netflix・Spotifyに聞いた最新戦略を公開。
広告体験の進化と変革について、各社の展望を紹介します。
https://markezine.jp/article/detail/50283?utm_source=markezine_regular_20260122&utm_medium=email

◆「あの数字が欲しい」をたった1分で。AI時代に独自データで優位性をもたらす
「Dockpit」とは

AIの活用により、マーケティングの分析業務におけるスキルやノウハウが
一般化している中、他社に差をつけるカギとして
「独自データ」への関心が高まっています。
そのような中で注目が集まっているのが、ヴァリューズが展開する、
250万人のWeb行動ログを基盤とする競合調査・市場分析ツール
「Dockpit(ドックピット)」です。
本記事では同社の榊氏と水野氏にインタビュー。
Dockpitの具体的な活用事例のほか、
AI時代に一歩抜きんでたデータ分析を行うためのヒントを聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/50215?utm_source=markezine_regular_20260122&utm_medium=email

◆AIで効率化・差別化へ 「行動を促す」マーケティングを実現する
LINEミニアプリ最新動向

ECサイトやアプリの中だけでなく、リアル空間を含めてユーザーに
行動してもらうことで、販売促進やブランド浸透を目指す企業は多いでしょう。
その課題解決に役立つのが、LINEヤフーが提供する、
LINEのプラットフォームを活用したサービスです。
2025年11月11日開催の「MarkeZine Day 2025 Retail」では、
LINEヤフーの江田達哉氏が登壇。
同社が注力する「LINEミニアプリ」とAI活用の施策を中心に、
顧客体験の向上につながるマーケティングの最新動向と成功事例について
解説しました。
https://markezine.jp/article/detail/50171?utm_source=markezine_regular_20260122&utm_medium=email

◆LINEヤフー・Meta・TikTok・X──2026年、主要プラットフォームは
どう「進化」する?

2026年、主要プラットフォームはどう進化する?
LINEヤフー・Meta・TikTok・Xに聞いた最新戦略を公開。
AI実装や購買体験の刷新など、
マーケティングを変革する各社の展望を解説します。
https://markezine.jp/article/detail/50264?utm_source=markezine_regular_20260122&utm_medium=email

◆“人間だけ”に届くデジタル広告を 博報堂が目指す
「未来型の広告システム」とは

未来の広告システムはどうあるべきか?
博報堂で未来型広告プラットフォームの構築を推進する森田英佑氏と
Microsoft Advertisingの事業責任者を務める有園雄一氏が、
広告業界の未来を左右する取り組みについて議論しました。
https://markezine.jp/article/detail/44761?utm_source=markezine_regular_20260122&utm_medium=email

◆BtoBマーケは顧客理解=業務理解。作って終わりにしない、
Sansanのペルソナフレームワーク活用法

Sansanのマーケティング部では独自のペルソナフレームワークによって
担当者同士の共通認識を醸成し、アウトプットを標準化しています。
MarkeZine Day 2025 Autumnでは、同社の福永氏がその取り組みを語りました。
https://markezine.jp/article/detail/49856?utm_source=markezine_regular_20260122&utm_medium=email

◆潜在層アプローチが困難な転職市場で、
「doda」がリタゲより効率的に新規会員を獲得している方法とは?

多くのマーケターが抱える「リターゲティング広告の頭打ち」と
「潜在層の新規顧客の獲得」という課題。
そのような中、パーソルキャリアが手掛ける転職サービス「doda」は
Criteoの「コマース・オーディエンス」をはじめとした
ソリューションを活用し、従来のリターゲティングに匹敵する効果を
新規会員獲得で実現したといいます。
いかにして新規会員獲得を大きく伸ばしているのか、その成功事例に迫ります。
https://markezine.jp/article/detail/50060?utm_source=markezine_regular_20260122&utm_medium=email

◆なぜ広告会社がGPU投資を加速するのか。
AI動画でのゲームチェンジを見据えた、不退転の覚悟

2025年、動画広告は「撮影」から「生成」へシフトしました――。
Hakuhodo DY ONEは今、AIによるデジタル広告動画クリエイティブ制作の領域で、
前例のない規模の投資を行っています。
その中心にあるのは、意外にもGPUへの投資と、制作プロセスの「ノード化」。
なぜ広告会社がハードウェアに投資するのでしょうか?
マーケティング支援サービス「ONE-AIGENT(ワン・エージェント)」を軸に
AI活用の最前線を追う本連載、今回はHakuhodo DY ONEがとらえる
生成AIがけん引する動画クリエイティブの最前線と、
その裏側にある同社のカメラのないスタジオ構想について、
同社常務執行役員 柴山大氏に聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/50286?utm_source=markezine_regular_20260122&utm_medium=email

◆「大手メーカーで私の望む家はつくれない」その思い込みを覆す、
積水ハウスの“リアルな”発信戦略

「こだわり層の選択肢に入りにくい」という課題意識を持つ積水ハウスが
「北欧、暮らしの道具店」と取り組む情報発信について紹介します。
https://markezine.jp/article/detail/50250?utm_source=markezine_regular_20260122&utm_medium=email

◆Microsoft/Amazon Ads/楽天、プラットフォーマーによる2026年の展望

2026年、各プラットフォームはどのように進化し、生活者や企業の
マーケティング活動にどのような変革をもたらすのでしょうか。
各社が掲げる最新の戦略と、具体的なアップデートの方向性を紹介します。
https://markezine.jp/article/detail/50295?utm_source=markezine_regular_20260122&utm_medium=email

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発行:株式会社翔泳社 MarkeZine編集部
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