Vibrant Mediaは、招待制のプライベート・エクスチェンジを正式にローンチし、ネイティブ広告枠のプログラマティックバイイングが可能になった。これによって、広告主とパブリッシャーは、ネイティブ広告のキャンペーンをスマートフォン、タブレット、デスクトップで展開できるほか、コンテクストターゲティングと同様に、オーディエンスターゲティングも可能になった。
取り扱う広告ユニットは、In-Image、Mobile、Desktop Adhesion、In-Textなど多彩なものとなっている。
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MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)
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