リンダ・リウカスさんをご存知だろうか? プログラミング教育における中心人物の一人で、経済誌『Forbes』が選ぶ「Europe’s Top 50 Women In Tech 2018」にも選出された注目の人物だ。女性にプログラミングの基礎を教えるコミュニティとして、彼女が共同で立ち上げた「Rails Girls」は今では世界中にその輪が広がっている。また、制作した絵本『ルビィのぼうけん』(原題:Hello Ruby)は、幼児からでもプログラミングの思考法が学べると、世界20か国で翻訳されるベストセラーとなっている。本記事では講演で来日したリンダさんにインタビューを行い、様々な領域で活躍する彼女自身の思考法やダイバーシティに対する考え方について聞いた。
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畑中 杏樹(ハタナカ アズキ)
フリーランスライター。広告・マーケティング系出版社の雑誌編集を経てフリーランスに。デジタルマーケティング、広告宣伝、SP分野を中心にWebや雑誌で執筆中。
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