ブランド側からエージェンシー側へ、エージェンシー側からブランド側へ。MarkeZine編集部が注目する、マーケティング領域の“越境”的な人材流動に、また新しいケースが加わった。イー・エージェンシーの経営陣の一人であり、近年はAI活用を強く推進してきた野口竜司氏が、ZOZOグループに参画する。野口氏と、「どうしても来てほしかった」と話すZOZOテクノロジーズの金山裕樹氏、アラタナの濱渦伸次氏に話を聞いた。
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高島 知子(タカシマ トモコ)
フリー編集者・ライター。主にビジネス系で活動(仕事をWEBにまとめています、詳細はこちらから)。関心領域は企業のコミュニケーション活動、個人の働き方など。
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