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織田浩一の近未来マーケティングガイド

第7回 見えてきた、ビデオ配信サービスのビジネスモデル確立の可能性~著作権問題を超えてYouTubeと提携するテレビ局・音楽会社の思惑~


著作権問題によって、表舞台から姿を消したファイル共有サービスのことはまだ記憶に新しい。ビデオ共有サイトYouTubeにとっても、著作権はその基盤に関わる問題であると思われていたが、最近にわかに著作権者である大手の音楽会社やテレビ局が、YouTubeでのコンテンツ配信に乗り出すようになってきた。YouTubeとの提携から生まれる「ビデオアフィリエイト」とも言える新しいビジネスモデルの可能性に、多くのコンテンツホルダーが注目している。

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この記事の著者

織田 浩一(オリタ コウイチ)

デジタルメディアストラテジーズ社代表、アドイノベーター編集長。 広告・メディアビジネスコンサルタント。米シアトルを拠点とし、欧米の新広告手法・メディアテクノロジー・IT調査・コンサルティングサービス、記事執筆、講演を行っている。最近では有力ブログをネットワークするAgile Media Networkの立ち上げに関与した。監修書に「テレビCM崩壊~マス広告の終焉と動き始めたマーケティング2....

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

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MarkeZine(マーケジン)
2006/10/30 11:19 https://markezine.jp/article/detail/310

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