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近年、BtoB領域で注目を集めているマーケティング手法、ABM(Account Based Marketing)。イベントなどで個別に集客したリードをナーチャリングするのではなく、企業単位で取り組むことで効率化を図れるが、組織改編もともなう骨太の改革が必要になることもあり、成功事例はまだ少ないのが現状だ。独立5周年を迎えるVAIOは現在、ABMを含むBtoBマーケティングに本腰を入れており、法人向けPC事業は前年比134%の成長を遂げている。同社マーケティング部長の林裕之氏に、近年のBtoBマーケティングのあゆみと課題を聞いた。
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高島 知子(タカシマ トモコ)
フリー編集者・ライター。主にビジネス系で活動(仕事をWEBにまとめています、詳細はこちらから)。関心領域は企業のコミュニケーション活動、個人の働き方など。
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