この記事はプレミアム記事(有料)です。
ご利用にはMarkeZineプレミアムのご契約が必要です。

広告・マーケティング業界で活躍する人物の職業人生、キャリアを伝える本連載。今回は、CINCの尾崎隼人氏を紹介する。インターン3社を経験し、2019年に同社の新卒第1期生として入社した尾崎氏は、「変われないことがリスク」と捉え、あえてカオスな環境を求めてきた。自身が生きている時代を冷静に見つめながら、データを用いて新しい価値を提供していきたいと未来を語る。デジタルマーケティングが当たり前の世代である尾崎氏に、理想とする社会人像、そしてリスクへの向き合い方について聞いた。
この記事は参考になりましたか?
- この記事の著者
-
マチコマキ(マチコマキ)
広告営業&WEBディレクター出身のビジネスライター。専門は、BtoBプロダクトの導入事例や、広告、デジタルマーケティング。オウンドメディア編集長業務、コンテンツマーケティング支援やUXライティングなど、文章にまつわる仕事に幅広く関わる。ポートフォリオはこちらをご参考ください。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア