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野村證券は2019年4月、社内を横断してDXを推進するために「未来共創カンパニー」を設立。今年は営業組織の体制を「The PODs体制」に刷新し、企業起点の縦割りから顧客起点の横断組織に変革した。さらにマーケティング面でも、既存の組織図に組み込まれない“バーチャルな組織”である「マーケティングフォース」を立ち上げ、マーケティング機能が必要な案件や部署にメンバーが縦横無尽に加わって支援し始めている。こうした動きの背景と現在地について、同社の常務2名と主要メンバー、またアドバイザーを務める高広伯彦氏に聞いた。
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高島 知子(タカシマ トモコ)
フリー編集者・ライター。主にビジネス系で活動(仕事をWEBにまとめています、詳細はこちらから)。関心領域は企業のコミュニケーション活動、個人の働き方など。
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