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企業やブランドによるInstagram活用は今やスタンダードになった。一方で、利用者の活用方法の進化も目覚ましい。かつては「話題化」が主な目的だったInstagram施策も、今やコミュニティ形成や購買といったフェーズにまで拡大しており、活用の可能性はますます広がっている。企業が利用者の変化に適応し、Instagramを事業成長に活かすためのキーワードや考え方について、Facebook Japanグローバルアカウントチーム営業部長の相原留⾐氏にうかがった。
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岡田 果子(オカダ カコ)
IT系編集者、ライター。趣味・実用書の編集を経てWebメディアへ。その後キャリアインタビューなどのライティング業務を開始。執筆可能ジャンルは、開発手法・組織、プロダクト作り、教育ICT、その他ビジネス。
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