この記事はプレミアム記事(有料)です。
ご利用にはMarkeZineプレミアムのご契約が必要です。

少子高齢化の進む日本において、シニア層は大きなボリュームを占める消費者層の1つだ。本記事では、ハルメク生きかた上手研究所の所長である梅津順江氏に、2023年のシニア層の消費行動トレンド、2024年の予測を聞いた。
この記事は参考になりましたか?
- 関連リンク
- 【特集】2024年の消費者インサイト連載記事一覧
-
- ピンチをチャンスに 消齢化社会でインサイトをどう掴む?
- シニア層の消費行動から見えた5つのトレンド
- 共働きファミリーの消費活動は、時短のその先へ チームで動く新しい家族のかたちとは?
- この記事の著者
-
道上 飛翔(編集部)(ミチカミ ツバサ)
1991年生まれ。法政大学社会学部を2014年に卒業後、インターネット専業広告代理店へ入社し営業業務を行う。アドテクノロジーへの知的好奇心から読んでいたMarkeZineをきっかけに、2015年4月に翔泳社へ入社。7月よりMarkeZine編集部にジョインし、下っ端編集者として日々修業した結果、2020年4月より副...
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア