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2020年初頭から始まったコロナ禍では、感染拡大による経済的な問題や社会不安などの外部的要因が、様々な形で生活者の行動に大きな影響を与えました。本記事では、「セルフヘルスケア」市場に着目し、コロナ前の2019年から現在までに起きた消費行動の変化、その変化によって伸長した商品・サービスカテゴリについて解説します。そして、今後起こりうる変化に対して、どのように備えていくべきかも明らかにします。
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田村 選矢(タムラ エリヤ)
新卒で社会調査研究所(現:インテージ)入社以来、様々な業界の市場調査を担当。現在はインテージヘルスケアでリサーチディレクターとして、医薬品(医療用・市販品)、健康食品などヘルスケア業界のリサーチを担当している。団塊Jr、アラフィフ、氷河期世代代表として、市場のボリュームゾーンの深いインサイトを提供中。趣味:愛犬と...
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