2024シーズンは1,254万人と過去最多入場者数を記録したJリーグ。大規模招待施策などで創出した新規観戦者を、いかにしてコアファンに変えているのか。JリーグのCRM戦略を統括する執行役員・事業マーケティング本部長の鈴木章吾氏と、マーケティング部長の竹渕祥平氏、選び直せるソーシャルギフト「GIFTFUL」を運営する飯髙悠太氏に、JリーグにおけるCRM活用への向き合い方について語っていただきました。
この記事は参考になりましたか?
- 人起点の顧客関係構築を考える連載記事一覧
-
- 顧客の「個」に対応し、関係性を太くする。プラスが「攻めのコンタクトセンター」で形成するCR...
- ワーカーと事業者の長期的な関係をつなぐ、タイミー中川氏が語るツーサイドプラットフォームのC...
- 観戦の熱を保ち続けるには?無料招待やIPコラボは熱狂につながる?Jリーグが語るCRMとブラ...
- この記事の著者
-
那波 りよ(ナナミ リヨ)
フリーライター。塾講師・実務翻訳家・広告代理店勤務を経てフリーランスに。 取材・インタビュー記事を中心に関西で活動中。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア
