【Uber】Uber、Uber Eatsの両サービスをより生活に浸透させ、次なるフェーズへ
担当:Uber、Uber Eats
Q.2025年はどのようなチャレンジをされましたか?
A.Uber、Uber Eatsともに次のステージへ
日本市場では、Uberと言えばUber Eatsの印象が強い状況です。そんな日本市場におけるUber Taxiの本格デビューとして、俳優の杏さんを起用した広告キャンペーンを実施し、アプリでタクシーを配車することの認知拡大に努めました。

また、Uber Eatsでは、おかげさまでご好評いただいている中尾明慶・仲里依紗夫妻のコミカルな広告シリーズが2年目に突入しました。これにあわせ、「ますますUber Eatsでいーんじゃない?」と思っていただけるシーンを増やし、より日常的にご利用いただきやすくなるよう、月替わりで人気のレストランからお得に注文できる「グーッとお得」キャンペーンを展開しました。
Uber、Uber Eatsのそれぞれが次のステージを志す大きなチャレンジの一年となりました。
Q.2026年に仕掛けようとしていること、少し教えてください!
A.「Uberって、こんな時に便利かも」な瞬間を増やしていく
2025年をもって、Uber TaxiとUber Eatsの両サービスが、日本全国47都道府県でご利用いただけるようになりました。また、いずれのサービスも一つのアプリから日本はもちろん、世界70ヵ国以上の国でご利用いただける点が大きな特徴でもあります。
サービス拡大にあわせて、生活者の皆さまの心理的可用性を高められるよう、オールウェイズ・オンのマーケティングでビジネスを後押しし、「Uberって、こんな時に便利かも」な瞬間を増やしていくことを目指します。
