今年も大型連休、ゴールデンウィーク(GW)がやってきます。日々のタスクや目まぐるしく変わる数字、通知が止まらないチャットツールから一旦離れられるこの時期。数年先も色褪せない、マーケターとしての「思考の土台」を整えるような「本質的な読書」に時間を投じてみるのはいかがでしょうか? 現在、MarkeZineでは「実務者が選ぶマーケティング本大賞2026」の投票を受け付けています。今回は、書店売上上位からピックアップされた「参考本」50冊の中から、「自身の血肉になる本質を学ぶ4冊」を厳選してご紹介します。
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