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印刷された「ブログ新聞」、ネットユーザーの3割「読んでみたい」

 今回の調査では、20代から40代の男女554名の回答を集計。ニュースを読む媒体として、紙媒体とインターネットではどちらが多いかをたずねたところ、6割以上の人が「インターネット」と回答。以下、「紙媒体・インターネットどちらも同じくらい」が2割、「紙媒体」は1割となっている。

 また、日本で「ブログ新聞」サービスが開始された場合、3割の人が「読んでみたい」と回答。女性や30代、40代では 4割近くにのぼった。

 普段のニュース購読状況別に見た
「ブログ新聞」サービスへの興味 (n=554)

 ブログ新聞を読んでみたい理由としては、女性と30代、40代では「読みたいときに読めそう」が最も多く、端末に向かわなくても手軽に読める利便性が興味を持つ理由のトップとなったが、男性と20代では「サービス自体に興味がある」がトップとなっている。

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2009/07/16 10:55 https://markezine.jp/article/detail/7820

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