トレーディングデスクサービスを展開するPrmaCeedは、Adgorithmicsの「adgo」を導入する。Facebook、Twitter、Instagramといったソーシャルメディア広告の運用最適化を精緻化し、スピードを加速させる狙いだ。

adgoは多数のターゲティングセグメントの入稿・入札管理や、 フリークエンシーコントロール、 クリエイティブの均等配信などをAIによって最適化しながら実行できるプラットフォーム。
【関連記事】
・エスワンオーインタラクティブとGRueが連携~データサイエンスを活用しトレーディングデスク強化へ
・パブリッシャートレーディングデスクbrainyとZucks Ad Network、インフィードで連携
・Cadreon、TubeMogulの動画広告プラットフォームを採用
・アマゾン傘下のソーシャルビデオプラットフォーム「Twitch」が東京オフィス設立
・Salesforce、AIによる画像認識でソーシャルメディア上の自社製品関連投稿の検知を支援
この記事は参考になりましたか?
- 関連リンク
- この記事の著者
-
MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)
デジタルを中心とした広告/マーケティングの最新動向を発信する専門メディアの編集部です。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア
