サイバーエージェントは、AIを活用し広告クリエイティブ制作を行う「極予測AI」においてアップデートを実施。レスポンシブ広告およびカルーセル広告への対応強化を行った。
これにより、広告配信媒体独自のフォーマットを効果予測AIが認識できるように。新しいフォーマットが追加された際も、同ソリューションにおける対応がスムーズになることが期待できる。
【関連記事】
・サイバーエージェント、AIでランディングページを制作する「極予測LP」に離脱率のレポート機能を実装
・サイバーエージェントが「極予測AI」に広告コピー自動生成機能を搭載 ターゲットの特性や状態も考慮
・サイバーエージェント、「極予測TD」をアップデート 広告見出し・説明文の組み合わせ効果の予測が可能に
・サイバーエージェント、「極予測TD」に大規模言語モデル活用 生成可能な広告テキスト数が160%へ増加
・サイバーエージェントの「極予測LP」、TwitterとSmartNewsのディスプレイ広告に対応へ
この記事は参考になりましたか?
- 関連リンク
- この記事の著者
-
MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)
デジタルを中心とした広告/マーケティングの最新動向を発信する専門メディアの編集部です。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア
