「TOKYOコントロール」は日本の連続ドラマとしてははじめて、デジタル3Dで撮影・編集を行い、航空管制室で繰り広げられる管制官たちの人間ドラマを3D映像で提供する。制作にあたっては、ソニーおよびソニーPCLが機材・技術協力を行う。
「TOKYOコントロール」は、来年1月19日から全10話放送される。3D版はスカチャン3D 169(スカパー!HD/スカパー!光HD)、2D版はフジテレビNEXTで放送される。
【関連記事】
・ビッグローブ、今あるパソコンで裸眼で楽しめる3D映像を無料配信
・DeNAら3社、スマートフォン向け次世代3D環境開発で協業
・ソフトバンク、3D映像が楽しめるスマートフォンを発表
この記事は参考になりましたか?
- この記事の著者
-
MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)
デジタルを中心とした広告/マーケティングの最新動向を発信する専門メディアの編集部です。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア
