『ドラゴン桜』『働きマン』『宇宙兄弟』など、講談社で数々のヒット作品の編集を担当した佐渡島庸平さん。昨年の10月に独立後、作家のエージェント業を担う株式会社コルクを設立しました。エージェント業を「コンテンツの価値と収益を最大化する仕事」と説明する佐渡島さん。インターネットをフル活用し作家の作品を世界中の読者に届けようとしています。その戦略を伺いました。
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齋藤 麻紀子(サイトウ マキコ)
フリーランスライター・エディター
74年生まれ、福岡県出身、早稲田大学第二文学部演劇専修卒業。 コンサルティング会社にて企業再建に従事したのち、独立。ビジネス誌や週刊誌等を通じて、新たなビジネストレンドや働き方を発信すると同時に、企業の情報発信支援等も行う。震災後は東北で起こるイノベーションにも注目、取...
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