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MarkeZine Day 2013

デジタルマーケティング時代の今こそ問う!マーケターに求められる「変化」と、昔も今も変わらない「マーケティングの本質」とは

 「不易流行」という言葉がある。「不易」は変わらないこと、「流行」とは時代に合わせて変わることだ。一見、真逆の概念だが、実はその本質は一つだ。昨今のデジタルマーケティングの発達は、多くのマーケターに「変わらねばならない」という焦燥感を与えているが、大切なのは、変化しない本質「不易」の追求と、時代々々の変化「流行」への対応を見極めることだ。10月4日に行われたMarkeZine Day 2013の基調講演において、日本IBMで長きに渡ってマーケティングに携わった永井孝尚氏が、デジタルマーケティング時代の「不易」と「流行」を語った。

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この記事の著者

齋藤 麻紀子(サイトウ マキコ)

フリーランスライター・エディター74年生まれ、福岡県出身、早稲田大学第二文学部演劇専修卒業。 コンサルティング会社にて企業再建に従事したのち、独立。ビジネス誌や週刊誌等を通じて、新たなビジネストレンドや働き方を発信すると同時に、企業の情報発信支援等も行う。震災後は東北で起こるイノベーションにも注目、...

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

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