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MarkeZine Day 2018 Spring

資生堂が語る、マス×デジタルを最大限活用する方法 重要なのは「生活者起点」

 若い世代のメインデバイスがスマートフォン中心に変化した今、生活者のデジタルシフトに対応することは企業にとって急務である。だが、デジタルを強化したのはいいが、テレビや雑誌のようなメディアも含めて幅広くメディアを捉えることの重要性を忘れがちな企業もいるようだ。「MarkeZine Day 2018 Spring」では、視聴率一辺倒にならない生活者像の把握に加えて、デジタルを補完的に使うブランドコミュニケーションのやり方が紹介された。

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この記事の著者

冨永 裕子(トミナガ ユウコ)

 IT調査会社(ITR、IDC Japan)で、エンタープライズIT分野におけるソフトウエアの調査プロジェクトを担当する。その傍らITコンサルタントとして、ユーザー企業を対象としたITマネジメント領域を中心としたコンサルティングプロジェクトを経験。現在はフリーランスのITアナリスト兼ITコンサルタン...

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

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MarkeZine(マーケジン)
2018/04/27 09:00 https://markezine.jp/article/detail/28295

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