SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

『MarkeZine』(雑誌)

第98号(2024年2月号)
特集『お客様の「ご愛顧」を得るには?』

MarkeZineプレミアム for チーム/チーム プラス 加入の方は、誌面がウェブでも読めます

半歩先行くコンテンツマーケティング 「独自性」を紐解いて活用する

「独自性」を出すってこうすればいいんでしょ?えっ違うの?【コンテンツマーケにおける2大誤解パターン】


 コンテンツマーケティングにおいて、「E-A-Tが大事」という話をよく耳にするようになった。E-A-TとはExpertise(専門性)、Authoritativeness(権威性)、Trustworthiness(信頼性)のことで、それに加えて昨今は「独自性(オリジナリティ)」も求められている。だが、何をもって「独自性のあるコンテンツ」といえるのだろうか? コンテンツマーケティングにおける独自性を満たす3つの条件を解説し、“秀逸な例”と“典型的な2大誤解パターン”を紹介する。正しい独自性を発揮するための一助にして欲しい。

※印刷用ページ表示機能はメンバーのみが利用可能です(登録無料)。

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
半歩先行くコンテンツマーケティング 「独自性」を紐解いて活用する連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

中山 順司(ナカヤマ ジュンジ)

株式会社Faber Company カスタマーサクセスチーム コンテンツ・エバンジェリスト コンテンツメーカー&メディア編集長。Faber Companyのコンテンツ・エバンジェリスト。freeeで税務/会計/人事労務領域のB2B オウンドメディア『経営ハッカー』を月間400万PVに成長させた後、Fabe...

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2019/08/19 17:12 https://markezine.jp/article/detail/31614

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ

イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング