SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

定期誌「MarkeZine」

第78号(2022年6月号)
特集「現場に再現性をもたらす マーケターが知っておきたい手法&フレームワーク」

定期誌購読者なら
誌面がウェブでも読めます

MarkeZineニュース

note、「ストア連携機能」を開発  ECで販売する商品を「ストア」タブに一覧で掲載

 ピースオブケイクは、運営するメディアプラットフォーム「note(ノート)」の機能として、クリエイターが自身の販売する商品やオリジナルグッズを一覧にして掲載できる「ストア連携機能」を新たに開発した。その第一弾の利用として、7月に資本業務提携を発表したUUUMが運営するオンラインストア「MUUU(ムー)」と共同で企画したクリエイターグッズを展開する。

先行して参加するクリエイターはnoteでも活躍している、かっぴー氏、まめ氏、吉本ユータヌキ氏
先行して参加するクリエイターはnoteでも活躍している、かっぴー氏、まめ氏、吉本ユータヌキ氏

 noteのクリエイターは同機能により、様々なECストアで販売している商品やオリジナルグッズを、自身のnoteに設けられた「ストア」タブに、一覧にして掲載できるようになる。

「ストア連携機能」のイメージ
「ストア連携機能」のイメージ

 noteはすべてのnoteクリエイターが利用できるよう、一般公開を目指している。この第一弾を皮切りに、今後は他のECプラットフォームとも連携を進めていく。

【関連記事】
UUUM、ピースオブケイクと資本業務提携を締結 「note」のクリエイターに対する支援を強化へ
note、記事内に「TikTok」動画を埋め込める新機能を追加
ユミルリンク、「Cuenote FC」にカートリマインド機能を追加 最短15分後にメール送信可能
ピースオブケイク、noteにソーシャルプラグイン「noteで書く」ボタンを公開 日経電子版に実装
Cuenote SMSにURLクリックカウント、差し込み配信機能が追加

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
関連リンク
MarkeZineニュース連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2019/12/10 12:00 https://markezine.jp/article/detail/32566

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ


イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング