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リテールAI技術を活用して、新しい購買体験の提供に取り組んでいる、福岡県を中心に大型小売店「TRIAL」を展開するトライアルホールディングス(以下、トライアル)。ID-POSデータを取得できるようにしたことで、レコメンド機能による商品のマッチングなどを可能にしている。本記事では、このトライアルの技術を開発しているRetail AIの代表取締役社長を務める永田洋幸氏にリテールテックが未来の販促にどのような変化をもたらすのか、話を聞いた。
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畑中 杏樹(ハタナカ アズキ)
フリーランスライター。広告・マーケティング系出版社の雑誌編集を経てフリーランスに。デジタルマーケティング、広告宣伝、SP分野を中心にWebや雑誌で執筆中。
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