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SMN、ヘッダービディングによるモバイルアプリとAMPページへの広告配信を開始

 SMNは、同社が提供する「Logicad for Publishers」(以下、LFP)におけるモバイル広告取引の強化を目的に、ヘッダービディングによるモバイルアプリとAMPページへの広告配信を開始した。

 LFPは、広告主ごとの要望に合わせた、広告枠の買付け、プランニングを実現するサービス。媒体社との連携により、DSP「Logicad」を介し効果的な広告枠を提供している。昨年9月よりヘッダービディングによる広告配信に対応し、現在までに約300のメディアとの広告配信実績を有する(7月末時点)。

 今回のモバイルアプリとAMP対応により、多くのモバイルユーザーへのリーチが可能に。これにより配信機会の向上を実現する。また、連携する媒体社を限定することで、個々の商材やブランドイメージに沿った配信先の広告枠を確保。広告主のブランド価値毀損を防止する。

 連携する媒体社においては、取り扱うモバイルページにLFPを導入することで、モバイルアプリ広告、AMPページの収益の向上が見込める。

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