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企業規模が大きくなればなるほど、課題となるのはマーケティング部門と営業部門との連携だ。その課題をものともせず、両部門が連携してコロナ禍でもリード獲得から商談化、受注までのプロセス連携を着実に進めているのがNECだ。開催できなくなったリアルイベントの代わりに、実施したオンラインイベントでは6倍のリード、4,300件を超えるSAL(Sales Accepted Lead)を創出するなど、成功事例を作りつつある同社の取り組みに迫った。
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道上 飛翔(編集部)(ミチカミ ツバサ)
1991年生まれ。法政大学社会学部を2014年に卒業後、インターネット専業広告代理店へ入社し営業業務を行う。アドテクノロジーへの知的好奇心から読んでいたMarkeZineをきっかけに、2015年4月に翔泳社へ入社。7月よりMarkeZine編集部にジョインし、下っ端編集者として日々修業した結果、2020年4月より副...
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